2026/04/09 01:22

13. 印象に残っているお客様とのエピソードは?
ありすぎて書ききれない!
closet museumのブログまで読み込んでイベントに来てくれた方、遠くまで催事に駆けつけてくれた方、すごい熱量でレビューを書いてくれた方、商品名を楽しく読んでくれた方………
いつもいつも、レビューやメッセージに支えられています。
14. どんな人に届いてほしいと思っていますか?
世の中の流行との相対評価だけでなく、服のデザインやストーリーの魅力そのものに気付いてくれる人こそ、closet museumの服は輝くのではないかなと思います。
15. お客様が商品を選ぶ瞬間、何を感じますか?
私がその服へ「素敵!」と思ったことが間違いでなかったと思えるので、とても嬉しいです。
16. オンラインと対面、それぞれの違いは?
対面だとお客様の雰囲気を見てお洋服をおすすめできるので楽しいですね!
お客様にとっても、触ってみないとわからないことが多いと思うので対面というかリアルイベントは今後も機会を設けたいです。
オンラインは、館長が完全夜型なのでいつでも商品をアップできるのがいいところです……
17. 古着屋をやっていて一番大変なことは?
新しいお客様との出会いをどうやって掴むか、がいつも悩みどころだなと。
広報は何年続けてもどうあるべきなのかよくわかっていません。試行錯誤です。
18. それでも続けている理由は?
服は人生に彩りをくれるから。
19. これから挑戦してみたいことは?
下北沢のイベントに出てみたい!
完全オリジナルの服を縫ってみたい!
もっと難しいリメイクをやってみたい!
20. あなたにとって「古着」とは何ですか?
着てよし、作ってよし、届けてよし。
無限の可能性を秘めた人生のパートナーです。

